最新レーシックの研究所

錦糸眼科へレーシックについて質問しました。

質問:予約から手術までの間に何か準備などは必要ですか?

回答:手術の前日は充分休養をとり、必ず入浴、洗髪を済ませておいてください。飲酒や夜ふかしは禁物です。
当日、整髪料の使用や、女性の化粧など、手術後に不潔となることは控えていただきます。
なお、コンタクトレンズを使用している方は、ソフトコンタクトレンズは3日前、トーリックやハードコンタクトレンズは1週間前から外してください。

質問:受付後、手術完了までのフローと所要時間はどれくらいですか?

回答:検査からお帰りいただくまでに、約1時間半〜2時間程度です。手術の時間は10分程度です。

質問:術後に目が痛くなったり、不調が感じられた場合のアフターフォローなどありますか?

手術当日または翌日の検診、1週間検診、1ヶ月検診、3ヶ月検診の4回は無料です。
定期検診時に処方される基本薬剤も無料です。
診察により不調が確認できた場合、10年保証として再手術は無料です。

質問:保険は適用されますか?

回答:レーシック(屈折矯正)手術に健康保険は適用されず、今後もその適用は難しいものと思われます。
しかし、医療保険・生命保険に加入している場合、契約内容によって手術給付金が適用される場合があります。
詳しくはご契約の保険会社にお問い合わせ下さい。

質問:平均して視力はどれぐらい回復しますか?

回答:近視や乱視の程度によって異なりますが、錦糸眼科のデータでは次のように術後1.0以上の視力に回復しています。
軽度近視 (-4D以下)                ……           99.5%
中度近視 (-4Dから-6D)             ……           97.0%
強度近視 (-6Dから-10D)           ……           92.7%
最強度近視(-10D以上)               ……           76.5%

質問:他社と比較して特徴はどんなところですか?

◆ 錦糸眼科はレーシック歴20年のパイオニアです。
錦糸眼科は、日本で始めてレーシック、レーゼック、ウェーブフロントレーシック、イントラレーシックを実施した、開院20年の実績を誇る眼科です。
院長である矢作は、国際学会においても数多くの受賞実績があり、遠視や円錐角膜の治療に道を開くIPK(イントラポケットケラトトミィ)を開発し、米国技術特許も取得しております。
また
レーザー技師免許を併せ持つ、数少ない医師の一人でもあります。


◆ 最高性能のレーザーを装備。
錦糸眼科が採用している「テクノラス217P」はプラノスキャン照射、As(アスフェリック)照射、Ts(ティシュセービングモード)照射、ZDW(ウェーブフロント)照射、PTA(パーソナルトリートメントアドバンス)照射、スープラコア照射など、
患者様の眼に合わせた6種類の照射を行うことができます。
照射面が非常にきれいで、乱視もよく矯正でき、他院が採用しているレーザーよりも、角膜切除量を少なくすることができます。


◆ 執刀医の高い熟練度。
治療は院長矢作のほか、院長が1年以上、直接技術指導を行ないその後、院長が判定して問題がないレベルに達したと認めた眼科医のみが行います。 技術の高さと、レーザー機器の充実、レーザー技師などの専門スタッフの存在などにおいて、美容外科系のクリニックとは異なり、眼科としての質を追求しております。


著名人の治療実績も豊富です。
錦糸眼科ではこれまで慶応大学や東京大学医学部教授のほか、屈折治療で活躍されている眼科専門医など、
数多くの方の治療を行ってきました。その他、 錦糸眼科で治療を受けられた方には、現在、国会で活躍されている衆議院議員、映画俳優、人気女性タレント、プロゴルファーやボクサー、スポーツ選手など多数の方がおられます。
こうした方々にたいしても、錦糸眼科は特別待遇をせず、通常費用を頂戴して一般の患者さんに混じって
普通に治療を受けていただいております。

 

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2005年1月、米国海軍医療センターは「イントラレーシックでの治療を受けた兵士は従来のレーシックよりも光の感受性が強く、視力回復の時間も大幅に短縮し、全ての期間でコントラストや視力もレーシックより優れていた」と発表しました。2006年12月、米国国防相は、陸・海・空・海兵隊など屈折矯正治療を希望する全ての軍人にはレーシックではなくイントラレーシックを受けさせると発表しました。

また、これまで米軍パイロットにはレーシックを含めて全ての屈折矯正治療が禁じられていましたが、しかし、2007年5月、米海軍によってイントラレーシックが初めてパイロットに認められました。過酷な条件下で優れた視力を要求されるパイロットにイントラレーシックが認められたのは画期的なことです。2007年、わが国でも臨床治験が始まり、世界的にもイントラレーシックが急増しています。数年後にはほとんど全ての症例がイントラレーシックに代わると考えられています。

◆ 錦糸眼科より引用 ≫
品川近視クリニック



適応検査無料
錦糸眼科



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神戸神奈川アイクリニック



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コンタクトレンズと視力回復手術どちらを選ぶ?
レーシックは角膜の内部を削る事で屈折力を変え視力を回復します。
コンタクトの長期使用で角膜が薄くなってしまった方、細胞が死滅している方は、レーシック不適合になってしまいます。

一生コンタクトレンズを使用する事はできません。あなたはコンタクトレンズと視力回復手術どちらを選択しますか?

今、日本では約1500万人がコンタクトレンズを使用しています。より快適に過ごすために、コンタクトレンズの性能やケア用品などは大きく進歩している一方で、不適切な使用やレンズケアによって、眼のトラブルが確実に増えています。日本眼科医会が平成14年に行った調査では、1年間に約150万件ものコンタクトレンズによる眼障害が起きていると推計されます。残念ながらレーシック手術は、10人に1人が不適応となってしまいます。

視力で悩んでいる方、ご自身の現在の眼の状態を知るためにもまずは無料の適応検査を受けましょう。
万が一、レーシックが不適応だった場合、今後の眼の事を考え、コンタクトレンズの使用頻度を減らした方が良いでしょう。 
<注意事項> コンタクトレンズは大変手軽な視力矯正装置ですが、リスクの高い「高度管理医療機器」(クラスV)に分類されています。

無料の適応検査は各クリニック 品川近視クリニック錦糸眼科神戸神奈川アイクリニックにて受付中です。手術を強要される事はありません。
 
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