最新レーシックの研究所

会社名 株式会社がじゅまる
管理者 石井正樹
所在地 〒260-0805 千葉県千葉市中央区宮崎町665-13-3-402
電話番号 043-309-5260
メール
事業内容 メディア運営
利用規約
免責事項
執刀医の話を良く聞き、十分に納得された上でレーシックを受けてください。
少しでも疑問や不安がある場合は必ず申し出て、理解できるまで質問をしましょう。
掲載情報をご利用いただく場合ご自身の責任に於いてご利用下さいます様お願い致します。
当サイトでは一切の責任を負いかねますので予めご了承下さい。

無料の適応検査は各クリニック 品川近視クリニック錦糸眼科神戸神奈川アイクリニックにて受付中です。手術を強要される事はありません。
 

大切な眼の治療は”クリニックが近い、安いなどの理由で安易に選んではいけません。”
レーシックは主に2種類あり、一つはマイクロケラトームという金属刃を使用し、角膜(眼の表面)をめくり、視力矯正用のレーザーで近視、乱視などを回復させる手法でこれが従来のレーシックと呼ばれるものです。かって銀座眼科で集団感染がおこったのはこちらの術式になります。
(集団感染の原因は、器具の消毒を怠ったからです。あまりにもお粗末な内容のため、業界全体が呆れ果てています。)

現在の主流はマイクロケラトームという金属刃を使用せずにレーザーで角膜の表面をめくります。

当サイトお薦めのイントラレーシックは従来のレーシックのように金属刃を使用しません。
イントラレーシックでは角膜固定リングなど全ての器具が1眼ずつ使い捨てにされます。レーシック治療で問題となった感染症は発生しておりません。※患者様に触れる器具は使い回すことなくディスポーザブル(使い捨ての物)を使用しています。
治療時間は片目10分、両目でも20分程度、点眼麻酔(目薬)をするので痛みを感じる事もなく、術後はそのまま帰宅する事が可能です。
品川近視クリニックのアンケートでは98%以上の方はほとんど痛みを感じなかったと回答しています。



2005年1月、米国海軍医療センターは「イントラレーシックでの治療を受けた兵士は従来のレーシックよりも光の感受性が強く、視力回復の時間も大幅に短縮し、全ての期間でコントラストや視力もレーシックより優れていた」と発表しました。2006年12月、米国国防相は、陸・海・空・海兵隊など屈折矯正治療を希望する全ての軍人にはレーシックではなくイントラレーシックを受けさせると発表しました。

また、これまで米軍パイロットにはレーシックを含めて全ての屈折矯正治療が禁じられていましたが、しかし、2007年5月、米海軍によってイントラレーシックが初めてパイロットに認められました。過酷な条件下で優れた視力を要求されるパイロットにイントラレーシックが認められたのは画期的なことです。
2007年、わが国でも臨床治験が始まり、世界的にもイントラレーシックが急増しています。
数年後にはほとんど全ての症例がイントラレーシックに代わると考えられています。
◆ 錦糸眼科より引用 ≫

レーシックの欠点と限界
従来のレーシックは「マイクロケラトーム」という小型のカンナのような精密機械(金属ブレード)で角膜をめくり、その内側にレーザーを照射し角膜の内側を切除し屈折矯正をします。しかしマイクロケラトームを使用した場合、ブレードの往復運動により角膜フラップ切開面の歪みがおきやすいのが欠点です。
その影響から光がにじんで見えてしまう「ハロ」という副作用が生じやすいのです。
また、コンタクトレンズを長期使用する事により角膜が薄くなってしまった方、強度近視の方では不適応になるなどの欠点もありました。それを克服したのが新しいイントラレーシックです。

イントラレーシックはコンピュータ制御でフラップを作成します。従来のレーシックに比べ極めて正確で均一な薄いフラップを作成することが可能です。マイクロケラトームのように金属ブレードの往復運動もありませんので、スジのない薄く滑らかなフラップが作れます。その結果ハロの発生を大幅に押さえることが可能になり、角膜切除の量にも余裕ができ、強度近視の方でも手術可能です。
また、従来のレーシックでは術後ドライアイになってしまうことがありましたが、イントラレーシックは角膜への負担が大幅に軽減、ドライアイの発生率も低くなりました。術後の回復率もレーシックに比べ優れた結果が数多く報告されてます。

Copyright (C) レーシック人気クリニック2013年版 All rights reserved